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自然を考えるために・親と子のお薦め“ 緑の良書”

私たちみんなで、自然のことを考えたり、感じたり、話し合ったりして、自分達ができることを探してみ
ませんか…。幼少年から、青少年、大人まで、一度は読んでおきたい緑の良書をあげてみました。
まだまだたくさんの良書があると思いますが…。
自然を考えるために・親と子のお薦め“ 緑の良書”

 

 



*葉っぱのフレディ/レオ・バスカーリア作[童話屋]
*あなたが世界を変える日/セヴァン・スズキ[学陽書房]
*世界がもし百人の村だったら/マガジンハウス
*モミの手紙/ロバート・フロスト作[童話屋]
*カポックの木/リン・チェリー[童話屋]
*森の命の物語/西口 親雄[新思索社]
*木を植えた男/ジャン・ジオノ作[あすなろ書房]
*リトル・リー/フォレスト・カーター作[めるくまーる]
*大きな森の小さな家/ R.I. ワイルダー作[福音館書店]
*森はだれがつくったのだろう?/ W. ジャスパソン[童話屋]
*「フレディ」から学んだこと/日野原重明[童話屋]
*〈子供と読む〉木と森の文化史/筒井迪夫[朝日新聞社]
*種をまく人/ポール・フライシュマン[あすなろ書房]
*沈黙の春/レイチェル・カーソン[新潮社]
*環境の世紀へ/レイチェ・カーソン日本協会編[かもがわ出版]
*木に学べ/西岡常一[小学館]
*ウォールデン森の生活/ H.D. ソロー著[小学館]
*自然保護の夜明け/ポール・ブルックス著[新思索社]
*森林セラピーへのいざない/発行者:国土緑化推進機構
*デンマルク国の話/内村鑑三[岩波書店]